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頬部・頚部脂肪吸引

小顔をつくる1つの方法です

お顔を一回り小顔に近づけるのに、頬や頚部の脂肪を吸引する方法は大変有効です。しかし、この部位は皮膚が薄いため、丁寧な手術が求められます。

Dr.依田の頬部・頚部の脂肪吸引

手術の流れ

診察   脂肪の沈着を診察します。皮膚の弛みが強い場合には脂肪吸引を勧めないことがあります。お顔のリフトと脂肪吸引を併用することが必要なケースもあります。
脂肪の沈着の等高線を皮膚に描いていきます。
麻酔   この範囲の脂肪吸引は局所麻酔で可能です。必要に応じて静脈麻酔も用意します。
手術   チュームセント法という、脂肪層に麻酔薬と血管を収縮させる溶液をまんべんなく注入していきます。脂肪吸引するカニューレは耳の下やアゴの下の目立ちにくいところに作成します。
この部位をきれいに仕上げるコツは、なるべく細いカニューレを使用することと吸引しすぎないことです。等高線を参考にして吸引をしていきます。
術後の経過   手術後より圧迫をします。圧迫は3日目に固定を外しますが、引き続き専用のガーメントによる圧迫によるフォローが必要です。
部分的な内出血や腫れが予想され、10日前後で解消に向かいます。
手術後3〜6ヶ月程度、吸引部分の固さを生じることがありますが、マッサージや必要に応じてイオントフォレーシスによるケアを行っております。

この手術の利点・欠点

非手術による温熱レーザーなどと異なり、脂肪を取り去るため、確実に変化が現れます。
ダウンタイムがあるため、手術計画は余裕を持って立てることが必要です。
皮膚の弛みが強い場合、ボリュームが減ると皮膚のタルミが目立つことがあるため、脂肪吸引のみで対応することが無理な場合があります。フェイスリフトなどの併用を検討する必要があります。

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手術料金(脂肪吸引)

手術名 備考 手術料金 YD-APS価格
頬部 小顔に(両側) ¥100,000 ¥85,000
(15%OFF)
アゴ 二重アゴの改善 ¥100,000 ¥85,000
(15%OFF)

※当院の金額は全て税抜価格となり、別途消費税をご負担頂きます。
  (但し保険診療には消費税がかかりません。)

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